オカムラの小規模オフィス・ホームインテリア家具

Basso/バッソ

日本人の生活スタイルに
マッチした
低座リラックス姿勢

「Basso バッソ」は低座シーティングの座り心地をきちんと考えた
読書やテレビ視聴などの長時間使用に最適な
「低座リラックスシーティング」です。

Good Design

低座シーティングの理由

  1. ソファよりも床に近く、日本人には落ち着く目線。
  2. 床よりも立ち上がるのが楽な座高の高さ。
  3. シーティングの全高が低く、部屋を圧迫しにくい。
  4. 子供やペットなどと目線が合わせやすく、関わりを持ちやすい。
Feature

製品の特長

体圧を分散してくれるタープ構造

バッソの「タープ構造」は、そうでない「板構造」と比べ、背·腰·座へ比較的均等に体圧が分散されています。
※共に同じクッションを使用し、内部構造のみを変更した時のデータです。

快適さを追求した工夫
立ち上がりやすさ

畳や床に座った姿勢から立ち上がる時、膝や腰に多大な負担を強いられます。低座シーティングであれば、わずか22cmの座高が立ち上がり時に掛かる負担を軽減してくれます。足をできるだけ胴体の真下近くに持ってこられるよう、前脚の形状を斜めにすることで蹴込空間を設けたり、肘部はどの角度からも握りやすいリング形状になっており、立ち上がりをサポートしています。

快適さを追求した工夫
ランバークッション

ランバークッションを上下に入れ替えることで、腰をサポートする位置が2段階から選べます。

ハンモックのようなシート構造

「Basso バッソ」のシートはタープで吊られたハンモックのような構造になっているので、座った姿勢に合わせて腰部の張出しや座の角度が変化します。そのため、ランバークッションが常に腰に当たりやすく、体圧を分散し疲れにくくなっています。また、体格の違いや姿勢の違いにもフレキシブルに対応します。背・座の角度や高さは、テレビ鑑賞等のリラックス姿勢時に最も快適な設定となっています。

Lineup

ラインナップ